夢占いを自分でしてみるB

夢占いをしてみよう!〜ある程度慣れてきたら・・〜

夢占いをするために、夢を何かに記録していく作業というのは、実はかなり正解だと思います。
こうして夢を意識し、夢占いをしていこう!・・というその意思は、あなたの中での「夢」というものが、変化してくることになります。

まず、夢を意識し始めてくると、どんな夢をみるかというのが、ある程度その通りになります。
というのは、例えば、就寝前にすっと気になっていたこと、現実で起きたことに関連する夢(例えば気になる人が夢に現れた・自分の仕事が失敗したときに、その仕事に関係する夢が出てきた・・etc これが、自分自身でコントロールできるようになります。)

数でも同じことが言える人が、もしかしたらいるのかもしれません。

2個か3個くらい夢を見てみたい・・そういったことも、可能な人がひょっとするといるのかも。。。

何が言いたいかというと、夢を楽しく見ることが自分自身の力で可能になる・・とでもいいましょうか。

そして、その上で夢占いも楽しむ・ということ。

夢占いをしていくに当たって、ナチュラルな夢じゃないとやっぱりいけないのかも知れないですが、
せっかくなので、どうせなら夢を思いっきりエンジョイしてみてはいかがでしょうか?

その中に夢占いを行うためのヒント(夢の中での事象)が、ふんだんに隠されているものだと思います。

それを読み取って、占いをし、その人の先を読んで上げるというのも、この夢占いのポイントだと思いますので、どんどん、夢の内容について、色々聞いてみましょう。

夢占いをするのにあたっては、その人の夢の判断をしなくてはなりません。

夢占いをしようと思っても、どんな夢をみたのか分からなければ、何の夢を見たのか分からないし、何にも答えられることが無いと思います。

でもそういった夢の判断というのは、その人のものですので、周りからは計り知れません。
ですので、できるだけ、細かいカタチで記録しておき、上司に渡してみましょう。

そうしたら、何かいいポイントが見つかるのではないかと思いました。

夢占いというのは、とてもシビアな部分もあります。夢の内容にウソはつけません。

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最終更新日:2017/12/21